Discography

を描いてくれた芸術家さんの作品を載せてみました。

南田是也

20世紀の中頃、成良 仁として生まれる。その作者は、東京芸大で美術を学び、日本工芸会の会員として、伝統工芸、日本工芸展などに出品し、伝統工芸としての陶器を制作していた。個展も北海道から九州まで、各地で重ねている。札幌(三越)仙台(画廊)宇都宮(東武、西武)東京(高島屋、寛土里、他)京都(高島屋)博多(岩田屋)宮崎(山形屋)また、パブリックコレクションとして、大英博物館(イギリス) ブルックリン美術館(アメリカ) セントルイス美術館(アメリカ)他に収蔵されている。そんな仕事をしながら 南田氏は学生時代からもう一つの仕事 人体造形制作をしていたそれが約10年前から 妖艶 豊満 女体テラコッタ制作に傾く作品発表は 考えていなかったが ひょっとした事で・・・・・そんなことで・・・・現在に至る。
僕が演奏してるすきに描いてくれました。
グレゴリー・ポトツキー

ロシアの彫刻家。
国賓クラスのちょー大物だそうです。
プライベートでちょっとお会いしました。たまたまギターを持っていたので、ちょっと弾いてみました。そしたら、「ありがとうございます。感動しました。お礼です。」と言って、色紙にスケッチを描いてくれました。(真剣に、そしてロマンチックに、)だそうです。